2005年08月30日
太陽光発電のトラックのカラー写真

前に、太陽光電池トラックのカラー写真が探しても無い!と書きましたが、キシムラインダストリーのホームページに掲載されていました。
チョッとだけ、近未来のSFのテイストが入っている印象を受けました。
実物を見てみたい!
以下、メールマガジン、イオルニュースより
坂本龍一さんもそうですが、こうしたモノを使う事によって、環境に対しての配慮や啓蒙のイベントとなり、話題がひろがり、問題に気づくようになっていくのですね。
実際に、どのくらい電力をカバーできるとかではなく、そうした再生可能エネルギーを積極的に使うというのが重要な気がします。発言力のあるアーティスト、ミュージシャンの仕事が一つ増えたのではないでしょうか?
投稿者 サイト管理人 : 11:53
| コメント (0)
| トラックバック
2005年08月26日
薄型の太陽電池はデザインの荒野!アイデア次第で素敵になります。
昨日の、トラックネタから・・・・・・連想してしまった。
これ!、↓
普通の車にも使えそうじゃ?ないですか・・・・
以下、以前に日経新聞に載っていたものを思い出しました、ので
一応、載せておきます。
やはり、車のボンネットとかに使う事は簡単に思いつくことですよね(笑)。
しかし、デザインの自由度が上がり、機能的にも成立すれば、もっと生活が楽しくなるものが生み出せそうな予感。こうしたものはワクワクしますね。
また、これに少し関連した記事で・・・
薄さというのは、当たり前だが、曲げやすさにつがなる。この記事では、建物に使用出来るらしい。
さすがに、一番最初に載せた写真(日経新聞から拝借させていただきました。)のようにはいかないでしょうけど・・・
発電効率というのは、太陽光を電力に変える効率(変換効率)と考えて良いと思うのですが、三洋電機エナジー研究所のものが15%に対して、富士電機システムズの効率はどのくらいなのだろう?一平方メートルあたり、50ワットというのは、具体的に私自身の比べる対象が無いため、よくわからない。でも、天気の良い日なら、それで、40ワットの蛍光灯は使えるってことですよね。
二つの品物の特性というか、売りを自分なりに解釈すると、加工性・デザインと価格になるのだと思う。
そして、二つの共通点は、薄型→脱結晶系・・・・・・・
この辺、わかりきっている事をウダウダ書いても、何も見えてくるわけではないけれど、機能と価格が上がって、下がれば、爆発的に普及するのではないだろうか?っていうか何でも、標準装備される時代はくるのではないだろうか?
投稿者 サイト管理人 : 12:36
| コメント (1)
| トラックバック
2005年08月25日
太陽光電池搭載トラック開発・・・・カッコいいのか?
昨日の日本経済新聞
問題としている事が、違っているのですが
私は、太陽光パネルの色というか、表情が好きです。
トラックもケッコウ、カッコいいんじゃないのかな?そう思います。
新聞の写真は白黒だから、よくわからない・・・。他、ネットでも探したけれども、見つからない・・・

実物が見てみたい。
投稿者 サイト管理人 : 20:30
| コメント (0)
| トラックバック